スクパス

塾・スクール・教育現場をDX化!連絡&管理システム

資料請求
新着情報

【ご要望にお応えしました】面談予約をアップデートしました①

日頃より塾管理システム・スクール教育施設向けICTシステムの『スクパス/SCHPASS』をご利用いただき、誠にありがとうございます。

予約管理が新管理画面に移行したことは先日ご案内いたしました。

この度、ご要望にお応えし、予約管理の面談予約をさらに利用しやすくアップデートいたしましたのでご紹介いたします。

1.面談予約のリマインド通知の機能拡大

面談予約にはリマインド通知といって、面談予約日の前日・当日に「明日面談ですよ」「本日面談ですよ」と予約者にお知らせする機能がございます。

今まではリマインド通知の時間が1日3回「9:00」「15:00」「17:00」と限られていたところ、お客様より、「もっと自由にリマインド通知が送れるようにしてほしい」というご要望をいただきました。

スクパス開発チームはご要望にお応えするべく奮闘し、リマインド通知の自由度が大幅にアップするよう改善いたしました。

■予約管理>面談予約>面談一覧>新規作成>面談リマインド設定

「通知する」を選択すると、「前日」「当日」いつ送るかが選択できます。

そしてここが今回のアップデートの目玉です。

通知の時間が自由選択できるようになりました!

「面談前日」は「8:00~21:00」、面談当日は「8:00~17:00」の間で時間が選べます!(1時間ごとです)

より自由度が上がり、面談の時間に合わせてリマインド通知が送信できます。

さまざまな時間帯の組み合わせで、色々な面談に対応できます。ぜひご活用ください。

2.担当講師の設定が可能に

■予約管理>面談予約>面談一覧>新規作成>担当講師

面談を数多く設定されるスクール様にとって、だれがどの面談を担当するのかという情報は重要だと思います。今までのスクパスではその視点のフォローが足りておらず、担当講師についての情報を入力することはできませんでした。

お客様からのご指摘を受け、この度面談作成時に担当講師の情報を入力できるように変更いたしました。

面談作成時に担当講師を設定していただくと、面談詳細画面に講師名が表示されます。また面談一覧画面でも担当講師で検索できるようになりましたので、誰がどの面談を担当しているかが一目瞭然です。

設定は任意ですが、ご活用いただけましたら幸いです。

まとめ

いつもスクパスをご利用いただきましてありがとうございます。

初期開発の時点では思いつくことができなかった視点からお寄せいただくご意見ご要望にはいつも大変感謝しております。

今回の面談予約の改善は、お客様からお寄せいただいた声から実現いたしました。

日々お寄せいただくたくさんのご意見・ご要望を真摯に受け止め、常に改善を行っていくことで、

スクパスはこれからもお客様とともに進化していき、昨日よりも使いやすい塾管理システムとして進んでいきます。

この改善で、日々の業務がより簡単になることを願っております。

次の記事では、面談予約をアップデートしました②をお届けいたします。

↓↓↓次の記事は

こちら