スクパス

塾・スクール・教育現場をDX化!連絡&管理システム

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導入事例
プログラミングスクールGRIT

保護者との綿密なコミュニケーションの実現と、コスト・事務作業の削減で時間の余裕が生まれ、教育の質が高まった。

他社から乗り換え、コストとユーザビリティが決め手

以前は他社のサービスを利用していましたが、コストとユーザビリティを比較した結果、スクパスを導入することに決めました。パソコンで見る管理画面も直感的に操作ができてスムーズに利用できています。

綿密なコミュニケーションを実現する連絡手段

特に使い勝手が良いと感じているのはチャット形式の連絡機能です。

理由は、保護者もこちらも気軽に連絡が取れるためです。アプリ上でかしこまらずに連絡が取れるようになったことで電話での対応も減り、保護者とより良いコミュニケーションがとれるようになりました。

保護者のニーズに応えるツール

当スクールではアプリの主な利用者は保護者です。

月2回のスクールの日程もアプリのカレンダーで確認することができるし、指導報告書に写真などを添付してしっかりと生徒の授業の様子を伝えることができるので、スクパスは保護者からも高評価です。

スクパスで生まれた余裕が質の向上に繋がった

スクパスを導入してよい変化があったなと思うのは、コストの削減や業務が効率化したこと、そして何より退塾する生徒が減ったことです。お知らせや連絡の利用でペーパーレス化が進み、事務作業に割いていた時間も減ったので、その分生徒や保護者の方に意識を向けることができるようになりました。

心と時間に余裕が生まれたことで教育やサービスの質の向上に繋がったのだと感じています。

プログラミングスクールGRIT
楽しく ほめて できた!をモットーとした、レゴのSPIKEPRIME・WeDo2.0を使ったロボットプログラミングスクールです。年代別プログラミングコースの他、「国語力」「算数力・思考力」を身につける速脳・思考力コースも開講しています。子どもたちの成長と成功へ導くよう「新しいことにチャレンジする」「小さな成功体験を積み重ねる」「目標に向かって集中して取り組む」ことをカリキュラムに組み込んでいます。プログラミングスクールとして、常にIT技術の最新導入を目指していきます。